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kaza20jp

Author:kaza20jp
はじめまして、和美と申します。

中央大学総合政策学部政策科学科所属です!
中学高校は運動が大の苦手にも関わらずテニス部に所属し、ベターな青春時代を過ごさせて頂きました。
お陰で総合的な体力はついたはずなのですが、大学に入り、ほとんど運動をしない生活を送っていたらどんどん体力を失ってきた模様です。

スキなものはFC東京です。
もうサポーター歴5年になりますか・・・原博美監督をこよなく尊敬いたしておりましたが、今期から監督交代となって非常に残念な次第です・・・

あとBACKSYTREETBOYS LOVEです☆
こちらも好きになってもう7年がたちます・・・
どうやら1度何かにはまるとかなり長い期間、執着し続ける習性があるようです。
As long as you love me が一番のお気に入りsongです♪

最近の傾向と致しましては資格を取ることにはまっておりまして、大学に入ってから秘書検定2級・準1級(取得中)・フランス語検定4級を取得しました。
今後の予定と信者しては、簿記検定3級とフランス語検定3級を狙って行きたいと思います。

学生日々勉学に励む!です。

あと学生団体EQSに所属しておりまして、学生を対象に無料名刺の普及や、携帯サイトの運営、渉外活動を行っております。

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寝坊しすぎて全然眠くなかったので今まで借りてきたDVDを見ていました☆


前からずっと見たかった笑の大学





自称、三谷幸喜好きとしてははずしてはならない作品だったにも関わらず、近くのTUTAYAでずっと借りられなくって今回ようやくGET♪


お話↓

戦時下の昭和15年の東京。検閲官・向坂は劇団「笑の大学」の座付き作家・椿に次々と無理難題をふっかけ、直せなければ上演中止だと脚本の書き直しを迫る。が、椿はその要求を聞いてさらに素晴らしい脚本を作りあげていく。そんな2人が、ガチンコ対決を通して次第に不思議なきずなを芽生えさせていく様を描く。
もともと本作は三谷幸喜が手掛けた2人しか登場しない舞台劇として作られたもの。それを映像として成立させるのはかなり難しかったはず。でもそれを映像ならではの、他の登場人物などを取り入れつつ、懸命に作りあげた努力は素晴らしい。特に劇団の看板スターに小松政夫を起用したのは拍手モノ。また最初は完全に舞台を潰すつもりでいた検閲官が、次第に心変わりをしていく様を、役所広司が絶妙のサジ加減で演じていて魅せられる。(横森 文)




いや~最高でしたよ!!


なんかこのテンポすっごく好きw


検察官の役所さんが喜劇を一生懸命理解してもらおうと即席で劇をする稲垣君に「それのどこがおもしろいんですか?」って真顔で聞いてくるところなんて本当に最高!


20060504020511.jpeg



むしろ「あなたが面白いですからw」っとつっこんでやりたい☆笑


だんだん喜劇にはまってどんどん脚本を面白くしてしまう役所さん・・・あなた本当にステキです(*^_^*)


それに遠慮しながらものっかて行く稲垣くん、あなたも本当にステキでう!


最後の戦争のために召集されちゃうって場面がちょっと予想してなかったけど・・・なんかあのテンポはびっくり!


そのときの時代背景が出てて良かったのかもしれないけど、笑の要素としてはちょっと欠けたかなぁ~というのが正直な感想(~o~)


けど全体通してすっごく好きな作品でした(*^_^*)



チラシはこっちの絵だったけど、


20060504020250.jpeg



こんなもの発見☆


20060504020459.jpeg



この稲垣くん演じる、椿一は絶対に三谷さんをモデルにしてると思う!


最後の「どうしてお国は国民から笑いを奪おうとするのか」とか「喜劇作家としての戦いなんです」って発言は三谷さんが本当に言いたいことだったんじゃなかったのかな~と勝手に解釈


大丈夫、三谷さん・・・私にはちゃんと伝わってますから(#^.^#)











久しぶりに三谷作品を見たら古畑シリーズ見たくなっちゃったw

20060504021040.jpeg



お正月の三夜連続のやつでも見ようかなぁ~


藤原竜也でてるしw

20060504021953.jpeg



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コメント

劇場での上演は

「笑の大学」の舞台上演は、約10年前にパルコ劇場かな。
西村雅彦と近藤芳正の息のあった芝居は、とてもよかったです。映画だと、いろいろなことができてしまうので、舞台という制約の中での物語の進行は、緊張感があって良いですよ。

脚本家の腕の見せ所というところでしょうね。
どれだけ、幕を下ろさないで、場面を移していくか。

>shumpei
10年までですか~
さすがに10歳のときに劇にははまってなかったですね~(-_-;)笑

私もやっぱり映画よりも舞台の方が好きです!
なのでやっぱり藤原竜也が好きですw

三谷作品だと、「巌流島」も良かったです。佐々木小次郎役が当初は、陣内孝則だったのが、阿部寛になって。役所広司とのかけあいは面白かった。

映画「プロデューサーズ」もブロードウェイ作品だけど、映画も面白いらしいですね。

>shumpei
かなりお詳しいですね~
まだまだ知識不足でした・・・

プロデューサーズは見たい!!
評判もかなりいいですよねw

ぼくは、見ることができなかったのですが、「アパッチ砦の攻防」(佐藤B作伊東四郎とかが出演していました。)も面白かったみたいです。確かマンションが舞台だったような。

2024年にあるはずの東京サンシャインボーイズの公演が楽しみ♪

プロデューサーズは、見に行きますか!

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